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KURUMAYA-herb みょうが(茗荷)の地下茎 100g 信州斑尾山 栽培期間農薬不使用無化肥 薬味 夏みょうが秋みょうが

¥1,100

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KURUMAYA-herbの商品をご覧いただきありがとうございます。KURUMAYA-herbは長野県信濃町斑尾山中腹に位置するハーブ農家です。斑尾山は童謡『ふるさと』『朧月夜』の舞台となりました大平山や大持山という里山が属している山です。KURUMAYA(車屋)は屋号でその昔は水車小屋があり米つき屋でした。冬は豪雪地帯になり夏~秋の間オープンガーデンにしております。茗荷(みょうが)の栽培は長く50年以上になり、斑尾山の湧き水や雪解け水が流れる水量のある川の畔で栽培しております。自家栽培の米のもみ殻をたっぷりと肥料にして栽培期間農薬不使用無化肥で育てております。茗荷は耐寒性が強く2メートルの積雪があるKURUMAYA-herbの畑で毎年元気に芽を出します。茗荷の地下茎の植え付け敵期は春(3月~4月頃)と秋(10月~11月頃)の年2回あります(地域により多少の差はございます)。土の表面から10cmほど堀り、なるべく日陰や半日陰の湿り気のある場所に植え付けます。日向でも大丈夫ですが、ひどく乾燥しますと収穫が減りますので、落ち葉などでマルチングすることをおすすめいたします。プランターでの栽培も可能です。プランター栽培は、移動できますの日光の調整ができる利点がございます。株が増え根が詰まってきましたら収穫が減りますので植え替えをお願いいたします。毎年植え替えるのが理想ですが2~3年ごとにされてもよいです。 一年で2回収穫が望めます。地域によって差はありますが、KURUMAYA-herbではだいたい8月のお盆の頃に夏ミョウガ(小さめで少し緑かかっています)、少しお休みして秋ミョウガ(大きくて赤い色)が出てきます。KURUMAYA-herbは寒冷地ですので、平地ではもう少し早い時期の収穫になるかもしれません。茗荷の根は、10センチほどの長さに細かく切ってお使いになっても根が伸びますが、お送りした根をそのまま植えられると成長が早いです。 商品はご到着後お早めに植えつけをお願いいたします。直ぐに植え付けを行えない場合は冷暗所での保存をお願いいたします。

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